
ゼロトラスト時代に相応しい情報の守り方
盗まれても読まれない安全な情報記録方式
SCRAMBLE MEMORY
ドローンやスマートモビリティなど「フィジカルAI」が普及する時代において
エッジ端末に保存されるデータの安全性確保は最重要課題です。
既存の暗号化だけでは安心できず、端末の起動や認証後にも耐えうる強固なデータ保護と
既存システムとの共存を両立する仕組みが求められています。
・ 盗まれたら読まれる
・ 暗号化だけでは不充分
・ 改ざんされても判らない

データは暗号化+分割され且つストレージ内に分散保存され、万が一盗まれても解読不能。
ハッシュチェーン技術で書き換えを構造的に監視、不正があればすぐ通知。
仮に盗まれても中身を読まれない技術
記録の真正性を保証する技術
現場の負担も少なく安全対策をすぐ始められる
セキュリティポリシーの強化を明確にアピールできる


情報は暗号化され、複数の断片に分割されて保存されています。
盗まれても「1つのかけら」だけでは復元不能。
すべての記録に「つながり」をもたせるハッシュチェーン構造により、
1つでも書き換えれば直ちに検出されます。
アクセス時には端末・ユーザー認証を必須化、
不正な環境からの読み取りを拒否します。
ソフトウェアとして導入でき既存ストレージ構成は
そのまま使用可能で、新たなハードも不要。
ストレージ内にメタ情報を記録しないため盗まれても解読できない究極のデータセキュリティであり、ローカル/クラウド関わらず使え、ストレージ自体のセキュリティ方式とシステム変更なしで共存できます。




当社は2025年5月に特許出願し2026年1月より「スクランブルメモリ」の開発に着手しています。
「スクランブルメモリ」は世界唯一無二の技術であり新たな情報セキュリティ文化を構築し得る革新技術です。
ゼロトラストセキュリティメモリが齎す輝く未来と利益を共有できる企業様を募集いたします。
知財の売上目標世界50社以上に100億円超
商品の売上目標世界各国に数兆円

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